25 August 2016



仏教には汚い言葉を使ってはいけません、綺麗な言葉を使いましょう。
という意味で「不悪口(フアック)」というのがあります。

(情報元:https://twitter.com/bozu_108/status/762869239107551232


・・・・・くそウケた。(笑笑笑笑)
不悪口、めっちゃ汚い言葉に聞こえてますけど。

仏教、すげぇ(´▽`*)

23 August 2016


手放せー。

挑戦したり、なにか始めるのに、あらたに必要なものを必死になって集める必要はありません。

それよりもまえに、手に大切に握りしめている邪魔なもの(観念・常識・ルール・世間体)を

捨てちまえ!!!!



あなたが持ってるそれ・・・・SHIT(う●こ)ですよ。


追記:トニー・モリスンはノーベル文学賞受賞者です。
言葉がなんて洗練されているのかしら♥(笑)

22 August 2016


ベランダから見えた花火。オリンピック関連のイベントらしい。

オリンピックも終わっちゃったね。
夏の終わり~。さようなら~。

20 August 2016




この世界が「光」だけだったらどうなるだろう?
世界はどんなふうに見えると思う?

きっとすごく平面的で、均一で、味気がない。
立体感のない世界。深み、奥行のない世界。


「影」があるから
朝の太陽で揺れる葉っぱの一枚一枚が生き生きして見えるよね。

「影」があるから、世界が鮮やかで、美しい。

「影」があるから、「光」が分かる。
「影」がなかったら、「光」も「光」と認識できないかもしれないよ。


自分のなかの「光」と「陰」。
人に見せたい部分と見せたくない部分。

どちらも否定しないでそのまま受け入れられたら
世界はどんなに美しく輝くかしら。

18 August 2016



全部、自分でつくったストーリーだからさ。

楽しいストーリーにもできるし、悲しいストーリーにもできるね。
物語のトーンは自分で決めてる。映画のBGMみたいな。


どんなトーン(気分)で物語(人生)を語る?
どんな音楽が心に流れてる?

12 August 2016




スペインのビーチに私を連れ戻してくれ!!!!!!


わたしは密かに毎年1枚ずつビキニを買い足しています。いつか着る日のために…。
ここだけのヒミツね。(笑)

10 August 2016



今、新しいブログとホームページを製作しています。(公開はもうちょいかかるよ。)

今度のブログはねぇ、今まで遠慮して書いてなかったこと(「これ書いたら、ちょっとヤバイ人かな。」ってこと)も思い切って書いちゃおう~♪と思ってる。

そして、もうちょっと定期的に更新できるように頑張る!(笑)
(ブログの訪問者数を見るたびに「申し訳ねぇぇぇぇ( ;∀;)」って思ってしまう。。。orz)


どんな反応があるのかしらね~。
サヨナラする人もいるし、新しく来てくれる読者の人もいるでしょう。


わたしの活動はこれからどんどん変わります。


やりたいこと、どんどんやっちゃおう~っと♪
やりたくないこと、どんどんやめちゃおう~っと♪

3 August 2016

 
 
もう8月!やっべ。
あっという間に年末になるよ、これ。(笑)
 
すぐには発表できないんだけど、今後いくつかお知らせというか、ご報告があります。
見ててね。
 
これから、もっとおもしろくなる(少なくとも、私にとっては。超楽しみ。)!!!!
 

 

夏にしか使わないやつ、ブルガリのMon Jasmin Noir。
甘ったるいのは着けたくないから、これは私の夏の定番の香り。

これを着けるとスペインを思い出す。。。( ̄▽ ̄)♥
(わたしは旅先に必ず香水を持っていきます。このときに持って行った。)

記憶と香りは脳のなかで密接な繋がりがあるらしいよ。

友達から「仕事がツラいときに使ってた香水でそのときの記憶とか思い出が蘇るから
使わなくなった」っていうのを聞いて、あぁ本当なんだって思った。

30 July 2016

 
嫌だ嫌だ、ツライツライ、大変だ大変だ、きついきつい、悲しい悲しい。

そう言いながらも「それ」を続ける理由は
「それ」からなんらかの恩恵やアドバンテージを受けられるからです。

人間はバカじゃないから、自分にとって不快なことは続けません。
それでも続けてしまうのは、なんらかのメリットを心のどこかで確実に感じているからです。

メリットを無意識ではちゃんと理解してるから、苦しくても続けていく。


例えば、Aちゃんは、仕事が大嫌いだとします。

「嫌だ嫌だ」というのに職場に通うのは、仕事を続けるメリットがあるからです。
例えば・・・周りから心配されたり気遣ってもらえる。お給料がもらえる。
苦労や努力のなかに自分の存在意義を感じる。etc

でも、急に辞める勇気や度胸もないし、お給料下がっちゃったら嫌だし・・・
だから、周りの人には「嫌なところもあるけど、こういうところは楽しい!」って話す。


休日には「へぇ、そうなんだ。それは大変な職場にいるんだね。」って友達に言ってもらう。
自分の頑張り、忍耐、努力、苦しさが理解されたり癒されている実感が一瞬もてて嬉しい。


でもさ・・・・心底、本当にマジで「それ」が嫌だったら、絶対に「辞める」決断をとる。
(あるいは、「病気」とか強制終了するような状況に自然となってく。。。)

「やめられない/変えられない」ってことは(体や一部の例外を除いて)ほっとんどない。
住む国だって、変えようと思えば変えられる時代。仕事だったらなおさら変えられる。


変化を許すことができないのは他者・環境じゃない。自分自身。
だから、変化していく「友人」や「相手」が許せない。

「あの子だから、できるんだよ。わたしには才能ないもの。」
「あの人は特別だから。わたしにはお金がないのもの。」

どんどん理由をつけて、自分を変化することから遠ざけていく。


仕事だけじゃないよね。例えば、自分の境遇、両親、友達、ひどい恋愛。
苦労話をして、「私かわいそうでしょ!」話をしてくる人っていますよね?


そういう飲み会から帰ってくると本当に疲れる。ぐったりしたことない?(笑)
私はあんまり好きじゃないです。そういうのを聞くのは楽しくないから。

苦労話は笑い話にしたほうがカッコイイ。

あるいは、聞かれたら話す、くらいでちょうどいい。




人は自分の「前提」や「当たり前」、「概念」どおりに生きてる、と私は思います。

だから、「頑張るのがエライ」って思ってる人は、頑張るために働きます。
「人生は楽しむためにある」と思ってる人は、楽しむために生きます。

「自分はXXXXXな人間だ。」と思ってる人はXXXX通りに行動する。


自分の前提、概念、当たり前。
世界は自分の鏡だから、世界にうつるのが自分の姿。


今日、体験した世界は楽しかった?つらかった?悲しかった?
どんな世界が映ってる?どんな自分が映ってる?

23 July 2016

 
今週末、仕上げるリング。
 
全然ゴールドっぽくないよね。シルバーっぽいでしょ?
でも磨いたらピカピカのキラキラのゴールドになります。

 
 

COME TO MAMA!!
エネルギー補給。幸せの紙袋。(笑)